不思議と物足りなさを感じた風俗嬢

不思議と物足りなさを感じた風俗嬢

投稿日:2015年5月18日 カテゴリ:一物をクリーンにする風俗体験談

見た目は写真以上のルックスの持ち主、年齢も30代後半とプロフに偽り無し。明るい人妻さんで、こっちのテンションも上がった。風俗万歳。お話上手でこっちの話を真剣に聞いてくれた。あまりにも真剣に聞き過ぎていて、ちょっとボケても真顔で「どういう意味ですか?」とボケの説明を要求。素な感じがこっちとしても接しやすかった。そんな天然な奥様は脱いでも凄い。きゅっと締まったウエストライン、たわわに実った色白おっぱい、そしてプリップリのお尻。その素肌を見た瞬間、こっちの股間は大炎上。見ているだけでムクムクと急激に成長していた。「あまりジロジロ見ないでください」とお淑やかに隠す辺りもポイント高し。お風呂ではその身体を思う存分堪能した。後ろから抱きつき、たわわな胸を鷲掴み。こねくり回すように胸とお尻をじっくり揉んだ。彼女からのプレイを楽しみにベッドへと移動。そして彼女のターンになりシテもらった結果、特に可もなく不可もなくという平凡な感じ。悪くはなかった。しっかりとイカせてもらったし、文句はない。ただ、終わったあとの何とも言えない物足りなさを感じていた。満足までに至らない風俗はよくあるが、ここまで腑に落ちない風俗は初めてだった。